異文化に触れたりコミュニケーションツールにもなっている

Googleのアカウントを取得しよう

YouTubeは動画配信サービスですが提供元はGoogleなので、Googleのアカウントが必要となります。
社会人であればほとんどの人が持っているGoogleアカウントですが、持っていなくても取得は簡単ですぐできます。
新規登録画面でアカウント名を決めて、パスワードやIDなどと共に必要事項を入力するだけで、YouTubeだけではなくGoogleのさまざまなアプリケーションを使うことが可能になります。

初めてアカウントを取得する場合はパソコンやネット環境におけるウイルス対策が効いている状態ですることをオススメします。
認証は年々高度になってきてはいますが、インターネットというものを介している以上いつどんな攻撃がくるかは誰にも分かりません。

動画や音声を記憶できるものを用意しよう

Googleのアカウントを取得したら、後は音声や動画を記録した上でYouTube上にアップできるデバイスが必要です。
パソコンやスマートフォンなどがこれに当たります。
最近はスマートフォンからの動画アップも簡単になったので、より誰でも気軽に短いものから長い物までスマートフォン1つでアップする人も増えています。

カメラで撮影した動画をアップする場合でも、パソコンもしくはスマートフォンなどネットに繋がったデバイスが必要となるので、動画の録画もアップロードもどちらもできるパソコンかスマートフォンのどちらかがあれば動画をアップすることは簡単にできます。

動画をアップする方法については初心者でも分かり易いようにチュートリアルが用意されているので参考にすれば簡単です。


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